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★出産バトン★その2

それではスタート!



⑥ 名前はどう決めたか?由来は?   

  妊娠中に旦那と決めました。

  名づけ本と姓名判断の本を買いました。

  名づけ本をパラパラ~っとめくりながら「ストップ!」で止めたページで、

  一番響きの気に入った名前を選び、字画を見て決定。

  超適当!由来も何もあったもんじゃないです。

  でも一応字画だけは見ておこうかと・・・

  『一生、衣食住に困らず、人に好かれて助けてもらえる』という名前になりました。



⑦ 出産のトラブルはありましたか?

  ええ!大いにありましたとも!!

  後産がうまくいかず、胎盤が出てきませんでした。

  出産した産院で助産師と先生が取ろうとしたけど取れず。

  子宮と癒着していると大出血のおそれがあり、下手すると子宮摘出。

  というわけで、出産翌日救急車で大学病院へ搬送されました。

  ま、癒着もなく、20分ほどで取れたみたいです。



  大学病院では「絶対に麻酔か何かで眠らせてから取ってくれ」と頼みました。

  だって、産院で使った痛み止めなんて全然効かなかったから!!

  胎盤を取る際、子供を産む時の何倍も痛かったんです!!

  子供が産まれるときは静かだった分娩室、

  産まれた後になって私の叫び声が廊下にまで響いて、

  旦那と母親は何が起こったのかと不安になり、特に母は半狂乱だったそうな。



  出産時間は胎盤が摘出されるまでの時間なのだそうです。

  だから、私の場合は46時間55分だったわけです。

  出血が多量だったこともあり、産後1ヶ月は超貧血でした。



⑧ 現在何人子供がいますか?

  1人娘です。2歳半。



⑨ 今後も子作りをしますか?

  散々な目に遭ったお産でしたが、まだ産みたいですよ。

  胎盤さえうまく出てくれれば、子供が出てくるときの痛みなんてへでもない。

  それに、やっぱり子供が出てきたときの感動はもう一度味わいたいです。

  出産でしかあの感動や気持ちは味わえないだろうから。



⑩ 出産に対して一言

  というより、産院へ一言。

  陣痛で2晩徹夜、食事もろくにとれていなかった私。

  胎盤は子宮内に残っている状態だけど、やっと眠れると思っていたら、

  夜中2時間おきくらいに出血の量を懐中電灯で照らして確認・・・。

  眠れるわけないっちゅーの。



  しかも翌朝朝食を出されて、「やっと食べれる~!」と3口ほど食べたところで、

  「分娩室で胎盤の具合を診ま~す」とストレッチャーで運ばれ。

  あげく、「取るとき痛みひどいから麻酔しようか。何も食べてないよね?」だって。

  「朝食出されたので3口食べました」って言ったら、看護士がアワアワしてました。

  出されたら食べるに決まってんでしょ!?

  「じゃ、麻酔ナシでまたやってみよっか」・・・・。

  その後はまた私の叫び声が響き、旦那と母が激怒したことは言うまでもなく・・・。

  救急車を呼んだのは私が初めての産婦(患者?)だったそうです。

  

  戒めのためにも、次出産するときはまた同じ産院にするわよ。フフフフ・・・。

  (というより、先生への嫌がらせ?(笑)

  食事は最高においしかったしね。スタッフも優しかったです。

    

⑪ 次にバトンを回したい人5人をあげてください

  どなたでももらってくださいな。

  出産のときの喜び、怒り、驚き、いろんな気持ちがよみがえりますよ~。

  

はぁ。長くなりましたね。

読んでくださった方どうもありがとさんでした。お疲れ。  


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