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インサイドマン

もいっちょ。これ。

movie 『インサイドマン』 (2006年 アメリカ)
 監督 スパイク・リー
 出演 デンゼル・ワシントン ジョディ・フォスター
    クライヴ・オーウェン 他


 銀行強盗グループと刑事の頭脳戦。
 
複雑な事情も加わって。
観ていて非常に難解でした・・・。
簡単な犯罪サスペンス映画だと思ったのよね。
甘かった。
脳みそがこんがらがる感じでね。
1回じゃわかんない。

銀行強盗をする理由や目的が最後まで微妙に曖昧。
きっとそこはあまり重要じゃないのかな。と思うくらい。曖昧。
なんとなーく、「こういうことか?」っていう。(笑)

んで、最終的に、「これって誰?あれって犯人?」っていう。

・・・私、頭悪いのか。

でも、面白かったんだよ。
話が難しいのと面白いっていうのは別モノよ。
私、結構好き。これ。
・・・・理解力かなり低いけど・・・・。(笑)

うちの旦那だったら観終わってまず、
『なんじゃこりゃ』って言うなー。
てか、途中で寝るわね。

ちなみに。
デンゼル・ワシントンとモーガン・フリーマンとドン・チードル。
私の中で好きな黒人俳優トップ3よ。(それがどーした)




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テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

ユナイテッド93

昨夜は寒かった。
ので。
「冷えるからダメ!」と旦那に言われ。
DVD借りに行けずじまい・・・・。

今日こそは!!!


united93 てなわけで。
 こないだ観たこれ。

 『ユナイテッド93』 (2006年 アメリカ)
 監督 ポール・グリーングラス



2001年9月11日の米同時多発テロ。
ハイジャックされた飛行機で、唯一何にもないとこに落ちたのが。
ユナイテッド航空93便。

当時のことは、便名まで知らなかったけど。
そりゃもうTVにかぶりつきだったので。
墜落した映像は今でも頭に浮かぶわよ。
何にも建物がない、芝生のような、キレイな緑の草の上に。
飛行機が頭から落ちてた映像。

このテロ事件は友人の家のTVで第一報を知ったんだけど。
不謹慎だけど。
その時、映画が始まったのかと一瞬思ったくらいだった。
現実だって認識するまで頭の中にタイムラグが生じた感じ。

それくらい、現実感がなくて、衝撃的な出来事だったわ。


で。そんな衝撃的な事実を映画化したのがこの映画。
ハイジャックされた93便の乗員乗客と、ハイジャック犯の心理。
そして、管制塔や軍をとびかう混乱した情報。
臨場感がすごくて息が詰まる感じでした・・・。

完全な事実なのかどうか。わかんないけど。
乗客や乗員と地上にいる家族との電話でのやりとりを元にしてたら、
多分、限りなく事実に近いんだろうけど。

それでも、DVD観始めた時は「映画」として観てて。
ずーっと緊迫してる映像に「どうなるんだろう」って観てて。

最後。
ラストシーンだけは間違いなく事実でしょ?
墜落っていう。事実だけ。

そこで、パチンッと目が覚めた感じでした。
そうだ。これが事実だって。

そして、ドッと疲れたような。肩が重くなったような。
そんな感じ。

こういうドキュメンタリータッチな映画って。
いろんなことを考えさせられたりするのかもしれないけど。
私にはなんだかむなしさしか残らなかったなぁ。


ちなみに、出演されている方々はほとんど無名の俳優さんたちらしい。
オフィシャルサイトが見れなくなってて詳しくわかんないけどね。




テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

シカゴ

比較的お腹が軽くなってきたので。
旦那が帰ってきてから微妙に外出してます。
コンビニとか。
あ、夜桜も見せてもらった。車の中から・・・。
毎日行きたいくらいなのは、レンタルビデオ店。

とりあえず借りたの全部観ちゃったから。
今日も連れてってもらおうか。
でも、外寒そう・・・・・。

シカゴ こないだ借りてきたのは3本。
 
 そういえば観てないなと思って。これ。
 『シカゴ』 (2002年アメリカ)
 監督 ロブ・マーシャル
 出演 レニー・ゼルウィガー リチャード・ギア
    キャサリン・ゼタ=ジョーンズ


アカデミー賞とったんだっけ?たしか?

たしかに。面白かった。

人間の欲望が全開で、普通のお話なら重いかもしんないけど。
ミュージカル映画だから、なんか気分いいのよ。
スカッとする気持ちよさがある。

レニー・ゼルウィガーもキャサリン・ゼタ=ジョーンズも、
足がスラ~ッとしてて観てて気持ちよかったよ。
スタイルいい人が踊ってるのは気持ちいい。

『嫌われ松子の一生』を思い出したわ。
暗い話なのに軽いから。

ミュージカル映画苦手な方もぜひどうぞ。

ミュージカルの『シカゴ』観たくなったよ。




テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

きみに読む物語

病んでる間に観ました。

eiga 『きみに読む物語』(2004年 アメリカ)
 監督 ニック・カサヴェテス
 出演 ライアン・ゴズリング レイチェル・マクアダムス
    ジーナ・ローランズ 他
 
 DVDパッケージをパッと見ると、
 ベタベタな恋愛映画か・・・なんて思って。
なんとなーく手が出せなかったんだけどね。

ほら。レンタル半額中だったから。(笑)
「なんでも借りちゃえ~」って勢いで。

そしたら結構良かった。
食わず嫌いはいかんね。


若い頃どんなに情熱的に愛し合っても、
歳を重ねるごとに色褪せてしまう。

一般的にはそんな風に言われるけども。

ほら。恋愛と結婚は別、とかね。
一番好きな人と結婚しない方がいい、とかね。

私はもともとあんまりそうは思わない人なので。
このお話はすんなり入ってきましたわ。

恋愛の上に結婚が成り立つんであって。
歳をとって、気持ちが動き出した時の姿かたちでなくなっても(笑)、
その心の奥にある気持ちは永遠に変わらないものであってほしいし。
自分もそうありたいなと。

・・・まぁ。
旦那と情熱的な恋愛だったかって、
そーでもないけども。(爆)
あんまり今と変わらないスタイルで恋愛してたけど。

これから何十年と、そのスタイルは変わらずにいつづけたいなって。
思ったさ。

あら。久々に乙女チックな感想。



テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

映画映画映画

『レンタル半額』の言葉につられて、
フラフラとレンタルビデオ店に吸い込まれてしまうのよね。

で。
借りるのは新作だったりしてね・・・。

戦略にはまってるような気がしないでもない。


でも今回は旧作だけ借りたんだじょー。



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テーマ : 私が観た映画&DVD - ジャンル : 映画

嫌われ松子の一生

先日。
ニョロメール送信で忙しい私に。
旦那が『DVD借りてくる?』と一言。

え~・・・・今日もニョロメール送信の予定だったのに~・・・。
と、あまり気乗りしなかったのですが。(ヒドイ)
PCに向かって旦那ほったらかしの日々だったので。
ちょっと思い直して。(笑)

借りてきました。
matuko 『嫌われ松子の一生』 (2006年日本)
 監督 中島哲也 主演 中谷美紀

 原作(山田宗樹)は読んだことありません。
 映画の事前知識もほぼゼロ。
 ただ、旦那が『下妻物語』観て喜んでたなと。
 (監督が同じなのよね)
 それだけでパッと借りてきました。

あのね。最高
私の中では、今年の映画ベスト・オブ・ザ・イヤー受賞。

物語だけで言うと、かなり悲惨で救い難いんだけど。
ポップな音楽と原色鮮やかな映像と小さな笑いで。
最高ですよ。これ。
ミュージカルちっくなところもまたいいんです。

笑えるのに、泣けました。そこもまたいいのよ。
主人公・松子(中谷美紀)の心の奥底にあるものは、
人間が誰しもが持っている欲求で。
それが満たされないってだけで、こうまで悲惨な一生を送るのかと。
切なかった。でもなぜかスカッと小気味良くて。
不思議な気持ちになりました。

単純に、出演者の見た目やちょっとした仕草、セリフ。
そういう演出面でもかなり笑えました。
ブフッ!と吹き出す感じ。(笑)

思い出して特にオススメなのが。
谷原章介の表情と仕草。

他にもいっぱいあるよ~。ブフッってなるところ。
出てくるだけでブフッとくる方もいましたし。(笑)

出演者はかなり多彩で。
俳優・女優陣はもちろん。
芸人、ミュージシャンと。勢ぞろいでした。

ツボだったのは。
東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦さん。
とりあえず、こんなとこに出てた!ってのでビックリ。
役柄と見た目がこんなに合う人っていないわ。
そこに座っている姿だけで。ツボ。

旦那が感心していたのは、劇団ひとり。
出演シーンを観ながら、『ひとり、すごいね!』と喜んでました。
その気持ち、わかるわ。
演技がどうのって話じゃなくてね。
すごいんですよ。

ぜひ観てください!
好みもあるだろうとは思うけど、ぜひ!

観終わった後。
しばらく『♪ま~げぇて~ のぉ~ば~し~てぇ~♪』と。
1つの歌が鼻歌として残ると思います。
それとともに、なんかくすぐったいようなおセンチな気持ちが、
どっと胸の中に沸きあがると思います。

いや~。いい映画だった~。
満足じゃ。



テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

ブロークバック・マウンテン

これもちょっと前にレンタルDVDで観ました。

ブロークバックマウンテン 『ブロークバック・マウンテン』
                 (2005年 米)

 監督 アン・リー 
 出演 ヒース・レジャー ジェイク・ギレンホール

 米・ワイオミング州のブロークバック・マウンテンで、
羊番の仕事をする若い男2人に特別な友情が芽生える。
というお話。

ヒース・レジャー。
たしか、『ロック・ユー』っていう映画に主演してる人。
あの映画の予告編では「かっこいいな~」と思ってたの。
で、この映画を観始めた時は、「・・・ん?」って。(笑)
でもね、観てるうちに、やっぱりかっこいいんだよ。(結局)

ジェイク・ギレンホールのもみあげが非常に立派です。

アン・ハサウェイ(先日の試写会『プラダを着た悪魔』に主演)は、
非常にやらしい金髪と赤い唇です。
・・・いや、映画の設定が60年代~80年代なので、やらしくないか。
今の感覚で見るとやらしいんだな。

ちょい役だけど、私の好きなアメリカTVドラマ『ER』に出演の、
リンダ・カーデリーニ(ERでは看護師のサム役)も出てます。

・・・ま、どーでもいい見た目の話はこれくらいにして。(笑)

内容は非常に濃いぃ~映画ですわ。
(以下、それほどネタバレではないはず)



            

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テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

バイバイ、ママ

これ。映画のタイトルですから。あしからず。

レンタルビデオ店のミニシアターコーナーで、
ふと、タイトルに目がとまって借りました。
ちょっと前に。(笑)
アップしようと思ってほったらかしだったわ。

LOVERBOY 『バイバイ、ママ』 (2004年 米)
 監督は、あの、ケヴィン・ベーコン
 初監督作品だそうです。
 主演は、キラ・セジウィック。
 この方、ケヴィン・ベーコンの奥様。
 他にもベーコンさんがいっぱいです。(笑)

音楽担当は、実兄のマイケル・ベーコン。
出演者には、娘のソシー・ベーコン、息子のトラヴィス・ベーコン。
キラの身内も出演してるらしい。

DVDのパッケージには、
『子離れできない母親の愛情が暴走する問題作』、
なんて感じのことが書いてあり。
だから、なんか、こう、血みどろな、そんなイメージ。
衝撃的なサスペンスな感じ?と、思ったのよね。

そしたら違った。意外とほんわかしてたのよね。
やっぱり、身内がいっぱい関わってるから?(笑)
・・・そんなの関係ないか?

原作は、ヴィクトリア・リデルの『LOVERBOY』。
これ、そのままこの映画の原題です。

『ママにはあなたしか見えなくて、あなたは世界が見たかった』
っていう。
そんなお話なんだけど。

キラが演じるエミリーは、本当に息子のことしか見ようとしてなくて、
異常な愛情を感じるんだけど。
でも、言ってる事は間違ってないような気がするのよね。
そこが、観てて不思議な気分にさせられるところでした。

子供の親離れに怯える母の姿。
そのうち、そういう時がくるのかなぁ。
今はむしろ、娘がどんどん自分から離れて、
新しい世界を切り開いていくことが喜ばしいけどねぇ。

この映画の息子は6歳の設定なんだけど。
それくらいになると、変わってくるのかしら?

映画のテーマは結構重いと思うんだけど、
時折出てくるエミリーの回想シーンでのセリフや、
ケヴィンの娘、ソシー・ベーコンの雰囲気が、
微妙に笑えるんだよね。

でも、全体的には苦しい感じ。

の映画でした。



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プラダを着た悪魔

先日の試写会で観てきたのは、これ。

『プラダを着た悪魔』(2006年米)
 監督 デヴィット・フランケル
 出演 アン・ハサウェイ メリル・ストリープ
 
 11月18日公開です。

 少し前から、いろんな雑誌で広告を見かけてて。
『女性が共感できる』とか書いてあったので。観たかった。
daisyちゃんに誘われた時は、「ヤッター!」って感じ。

詳しいストーリーは、daisyちゃんのブログ記事にあります。(笑)

小気味いいセリフ。素敵な洋服や小物。スピーディーな映像。
風景もなかなかいい。
そういう意味では、観ている間、ワクワクしました。
あんな洋服たち、日常生活で着れないし。
てか、お目にかかれないし、サイズ的に無理でしょう。(笑)

脇役のスタンリー・トゥッチがなかなかいい役。
この人、いろんな映画で見かけてるんだけど。
『名前、出てこないよね』とdaisyちゃんも。(笑)
直近で覚えているのは『Shall We Dance?』に出てたこと。
日本版でいうと、竹中直人がやってた役。

このスタンリー・トゥッチ扮するナイジェルは、
メリル・ストリープ扮するミランダの右腕とも言える存在。
アン・ハサウェイ扮するアンディにいろいろ助言してくれる。

結構いいこと言っててね。心に残る。


多分、ストーリー的には、アンディのサクセスストーリー。
で。世の女性は、アンディに共感するだろうと。
そういう趣旨なんだと思うのよ。

でもね。
アンディが太っているという設定に、まず共感できない。(笑)
アン・ハサウェイのどこが太ってんのさ!

そして、アンディが下す重要な決断に共感できなかった。
そんな男が彼氏で本当にいいの!?
仕事、そんな中途半端で納得できてんの!?
せっかく養った洋服のセンスはどうなったの~!?

って具合に。
特に、彼氏に関しては、相当納得いかなかったよ。
女々しくってさぁ~。ホントにもー!!
それに加えて、周りの友人も、ありえない態度。映画後半でね。
そんなのホントの友達じゃねぇ~!!って感じ。

なんだか煮え切らないラストを迎えました。

この映画の原作、20代の新人女性作家が書いた小説らしい。
映画を観た限り、20代前半の女性は共感できるかも。
仕事も男もこれから!っていう女性にとっては、
観てて気持ちいい、スカッ!とする映画だと思います。

私は、今までそんなにバリバリ仕事してないし。
根性もない人間だけど。
それでも、アンディや彼氏、友人たちが甘チャンに思えたわ。
頑張ってる姿は、素直にスゴイと思えたけど、
最終的な決断がね。イマイチ。

自分が年を取ったんだと感じたよ・・・。(爆)

メリル・ストリープ、カッコ良かったよ!!
1本筋が通ってて、自信に溢れてて、怖くって。
それでいて、きちんと女。
本当に素敵だった。
確かに、仕事上での横暴ぶりは、上司にしたくないけど、
でも、世の中、横暴な上司っていっぱいいるじゃん?
いろんな下積みがあってこその横暴ぶりだったら、
尊敬できそうな気がするのよね。
それに、下の人間を育てるのが上手な人って、一概に厳しいでしょ?
甘い上司の下には、甘い人間しか育たないと思うから。

・・・ま、私は自分にかなり甘い人間なので。
あまり偉そうに言えません。

若い子と一緒に観ると、きっと面白いと思うよ。
と言う意味では、オススメ。
あ、あと、洋服が好きな人。ワクワクするよ。



テーマ : ☆試写会☆ - ジャンル : 映画

涙そうそう

ホントはすっごく好きなのに、娘と一緒だと絶対できないこと。
それは、映画館で映画を観ること。

てなわけで。
行って来ました。1人で映画館。至福の時。

nadasoso 『涙そうそう』 (2006年 日本)
 監督・土井裕康 主演・妻夫木聡 長澤まさみ

 妻夫木くん好きなので観たかった。
 単純にそれだけ。
 木村拓哉主演の時代劇ドラマに出てて。
それからというもの、気になる俳優さんです。
かなり前のドラマだけどねぇ。忠臣蔵だったと思うわ。

とにかく、映画の冒頭からカワイイ!
え?妻夫木くんがね。(笑)
20代半ばの男性に対してこんなこと言うのもなんですが。
かわいいです。顔が。表情が。

妻夫木くんも、長澤まさみちゃんも、適役。
役柄にも、設定にも、映画の雰囲気にもバッチリ合ってた。
(妻夫木くんと長澤まさみちゃんは義兄妹の設定)

ビックリしたのは。
妻夫木くん演じる洋太郎の実母に小泉今日子。
キレイ!若い!スゲーッ!
長澤まさみちゃん演じるカオルの実父に中村達也。
シブイ!カッコいい!懐かしいぃ~っ!

・・・・・なんで懐かしいかって?
中村達也さんは、元・BLANKEY JET CITYのドラマーですよ。
当時は黒髪の長髪でタトゥー入っててカッコいいイメージ。
・・・イメージって・・・単なる見た目だけど。

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テーマ : 今日観た映画 - ジャンル : 映画

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